【超おススメ】ダイニングテーブルこそ造作!テーブルにもカウンターにもなるダイニングテーブルの紹介

家づくり

Instagram:Yuki(@yukilife2024) • Instagram写真と動画

ダイニングは可変性を持たせた造作です。バージョン1としてカウンタータイプになり、
バージョン2として独立型のテーブルとなります。
新築当時、カウンタータイプに憧れがあったことと、カウンタータイプにしてリビング・
ダイニングを広くしたほうが、当時小さかった子どもがお友達と走り回れていいだろうと
いう思いがありました。一方、来客も多い家のため(親族、友達やご近所さんも遊びに
来たりする)、来客があるとカウンタータイプでは食事がしづらいなぁ、、
という悩みもありました。

結局、どちらも対応できるよう、普段はカウンターとして使用し、カウンターをキッチン
から離して合わせると自立するテーブルとなるようにデザインをお願いしました。
トップの画像がカウンターとして使用するとき、以下の画像が独立型のテーブルとして使用するときです。

すっごく使いやすいし、何より褒められる!!来客はみんな「良いなー!」
「真似したい!」と言ってくださいました^^

しかし。。。それから5年経ち、、子供も走り回って遊ぶというような年齢ではなくなり、
独立型とすることも検討しはじめました!
デザイナーズのテーブル、かっこいいなぁ、、という気持ちもあり。一生に一度くらい、
デザイナーズのテーブルも持ってみたいですよね!
また造作のこのテーブルに戻すとは思うので、デザイナーズテーブルを買ったとしても、
どこかに保管しておくとは思いますが👀

デザイナーズテーブルとしては、以下の2つが候補です。どちらもとってもかっこいい
のですが、2つめは軽く軽自動車が買える値段を超えてくるのと、デザインがかなり
ユニークで、、我が家の包容力では無理かもしれない、、という思いから、
1つめが一番の候補。

1つめがTECTA のM21 テーブル。2つめが、Charlotte PerriandがデザインしたVentaglioと
いうテーブルです。Cassinaの取り扱いのはず・・・現時点で、Euro 9,000くらいです。
今円安なのでますます買いにくいですね。。。

(画像お借りしています)

ダイニングチェアも、元々持っていたセブンチェア(オーク?)にブラックを買い足しました
が、全部ブラックでもいいかも。放出しようかな、、

にほんブログ村 住まいブログへ
にほんブログ村

コメント